中古車ディーラーを分かりやすく紹介

年齢が進むにつれ、かわいい車よりも、上品でエレガントな車に目が向くようになってきました。昔だったら軽自動車専門店にばかり足を運んでいましたが、最近は中古車ディーラーのように、中古車でも高級感溢れる販売店に顔を出しているんです。

 

中古車を見る時にどんなポイントを重視するかは人それぞれだと思います。一般的に中古車のイメージというと、ある程度の傷やへこみはしょうがないとか、内装もへたってきているというのがあるかもしれません。

 

でも中古車とはいえ愛車となるわけですから、やはり程度が良いものがいいですよね。状態が悪い車ばかり扱っている中古車販売店といのもありますよね。もちろんそれはそれでニーズがあるのでしょうが、やはり私は外装も内装もきれいである程度高級感があるほうが好きですね。その点中古車ディーラーは状態の多い車が揃っているなと感心させられました。

 

まだ塗装や整備が終了していないような車両も置いてありましたが、例えば明らかな事故車とか、ひどい状態のものは扱っていなかったですね。外見だけきれいにしてしまえば素人のお客さんにはわからないということもありますから、中古車ディーラーのように良心的に車両を選んでいる販売店は安心しますね。

 

わたしのように派遣会社に勤めていると、半年ごとにボーナスを期待できるわけではないので、なかなか新車を買うというほど思い切れません。ですからめて中古車でもなるべくきれいなものがいいんです。最近は新車の売れ行きというのが落ちているようなので、新車が売れなければ中古市場にも車が出回りません。

 

そして不況の影響で今乗っている車を乗り潰そうという方も多いと思います。そうすると自然の流れで中古市場に出回る車両の質が下がってくる傾向があるんですよね。そうした事情を考えると余計CSディーラーなど上質の車両をきちんと扱う店舗が最終的に生き残るのではないかなと思います。わたしも近い将来の車の乗り換えのために中古車ディーラーに頑張って通おうと思います。

釣りに行こうと車を走らせたいたとき、それ違いざまにアリストを見かけました。アリストといえば「走りを忘れた大人たちへ」のTVCMのキャッチコピー。これが出たのは1991年のことでした。

 

白髪白髭の年配の会社重役がスーツから革ジャンへと着替え、おてんば娘とデートと称しアリストへと乗りこむ。不良中年のために作られた車、それがアリストでした。後にスープラが積む2JZ−GTEエンジンを積んでいます。

 

1991年時にはスープラは1JZ−GTEを積んだA70型ですので、最高性能を積んだ車はアリストということになります。ノーマルで280馬力、ブーストアップ程度で400馬力近くでるエンジンです。それがセダンに積まれているのですから、普通の中年には荷が重いといえるでしょう。スープラとの違いは、重さと足回りで、足を煮詰めてもなかなかヨレは直りません。

 

ですがこれほどの車ですので、ガチガチに固めてしまうわけにもいかず少し弱い足になってしまったことは否めません。ですが2JZエンジンは、ライトチューンでメルセデスに引けをとらない馬力になるので、クローズドコースを走らせるという目的以外だと十分に対応できると思います。アリストは輸出もされていて、レクサスGSの名前で販売されましたが、輸出向けはNAですので注意が必要です。

 

1997年に2代目のJZS16型になり、兄弟車であったマジェスタと別れ、新しいフレームになりました。デザインも一新され、2JZ−GTEはトルクアップしています。2004年でアリストは生産を終了し、レクサスへと移行しました。

 

この当時V8エンジンを搭載した車なども出てきていますが、やはり最速セダンの座は、アリストで間違いないでしょう。現在ハイパワーFR車はほとんどないため、ミッションを移植したアリストがドリフトコースを走る姿も目につきます。「走りを忘れた大人たちへ」が走り好きの若者へと愛好者は変わってきているようです。

 

アリストの唯一の欠点は防犯対策で、人気車種ゆえに盗難被害も多く、イモビライザーは2代目の後期にしかついていません。愛車のためには、盗難防止装置をつけることをお勧めします。時々ネットで中古車ディーラーのページを見ているのですが、ここでもアリストを販売しておりました。人気グレードが展示されているようで、気になります。

この前中古車ディーラーに行った時に、BMW7シリーズを発見しました。BMW7シリーズは、1977年から現在まで続くBMWのフラッグシップモデルで高級セダンシリーズです。初代のE23型はプラットフォームを専用設計で行い、BMW伝統の直列6気筒エンジンを搭載、1980年にはターボモデルの745@も登場しました。1986年に2代目のE32型が登場します。

 

直列6気筒の735iAに、BMWとしては戦後初となるV12気筒を搭載した750が発売されました。デザインとしてはフロントマスクの形状はさほど変わりませんが、スマートになり、テールランプはL型に変更されたため、E23のオーナーは後ろに回られるのを嫌がるといった風景が見られたのは懐かしい思い出です。さらにE32型はDOHC・V型8気筒エンジンを搭載した730と740を後期に販売しています。

 

1994年に3代目E38型が販売されると、E23型とE32型のオーナーは愕然としました。フロントマスクがはっきりと違ったからです。当時の3シリーズと同じようなライト周りとなり、デザインは旧式との違いがはっきりと区別できるようになりました。

 

ですがエンジンは従来と変わらないラインナップで、2001年まで続いたところを見ると、かなり完成されたエンジンともいえます。そして2001年にE65〜E68型が登場するのですが、この頃になるとBMW特有のブタ鼻を除き、車に詳しくない人が見てもフロントマスクの違いが分かるようになります。エンジンは直列6気筒が姿を消し、V8とV12になり、V12の方もDOHC化されました。

 

先代モデルよりボディも大きくなっているのも特徴の一つです。そして2009年に現行型となるF01〜F02型が販売されます。デザインも一新され、E32以来となるL型テールランプになりました。

 

復活したのはテールだけではなく、740@に直列6気筒エンジンも復活し、そのエンジンはE23の745@以来となるターボモデルとなりました。2010年にはハイブリットモデルが登場し、2012年にはマイナーチェンジが行われています。進化を続ける7シリーズですが、7の新車と比べない限りフラッグシップと思える高級感がある車です。

中古車ディーラーのHPを見て、気になったところはオールペイントでした。塗り替えも引き受けているのかと思いよく見てみると、これが中古車ディーラーの強みなのだと分かりました。HPのトップを見ると、展示場の画像がありますが、かなり地味です。赤、青、黄色というような派手な色はほとんどなく、同じような色ばかりです。

 

ですがこの地味というのが重要で、派手な車というのは目立ちますが、逆に考えると目立つ=台数が少ないとなります。走っている車を見渡してみても、特殊な車を除けば目立つ車というのは、ほとんどが色で目立っており見かけることは稀です。

 

目立つのが目的の方はそれでいいのですが、大多数の方はそれが目的ではないはずです。例えが悪いですが、冠婚葬祭で特に葬儀などのときに家族を乗せてピンクの車で行くとなると、その車しか無いと分かっていても常識を疑われます。

 

派手過ぎず地味過ぎずとなると、黒、パールホワイトなどになり、所謂「人気色」となってくるのです。台数が少ない=希少車ととらえがちですが、色の場合ですとそれは希少車ではなく不人気車となります。

 

人気色の場合ですとメーカーが対応しているのはもちろんですが、中古車の場合は流通している台数しか手に入りません。上記に記した強みというは、不人気色を人気色にペイントしてしまうということです。同じ車でも人気と不人気では価格も違います。

 

程度の良い不人気車を塗り替えてしまえば、程度の良い人気車の出来上がりとなりますが、それを自社で行うために価格に反映していないという点が注目すべき点です。画像が地味という点も、黒やパールホワイトの人気色で固めているということであり決して悪いことではありません。メーカーの塗装というのは機械(ロボット)を使い製品自体を均一にすることに勤めています。

 

手塗りの場合ですと細かいところには手が届くのですが、全てを均一というわけにはいきません。そこが手作業の長所でもあり短所なのですが、そのオールペンに2年の保障をつけるというのは、かなり画期的だと思います。私たちユーザーとしては保障もついているオールペンは美味しいのですが、店としては採算がとれているのか少し心配になってきます。

個人的に思うことの一つで、高級車の条件というのがあります。車体やエンジン、足回りなどの機械的なことは当然なのですが、内装も重要なファクターの1つです。

 

昔も今も見かける手軽な改造の一つに内装を変えるというのがありますが、自分の部屋を自分好みに飾ることと同じで、スポーツ志向の人は、アルミのパーツを取り付けたり、カーボン系のシートを貼ったりします。

 

カー用品の店やホームセンターなどにいくと、内装用の部品や小物などを目にすることは多いのは、お手軽だという証拠なのでしょう。では高級車の内装はというと、代表に本革シートがあります。

 

本革シートの車に乗ったことのある人はお分かりだと思いますが、ドアを開けた瞬間にそれだと分かります。ドアを開けた瞬間、革の匂いがするのです。視覚だけではなく、高級感が嗅覚から入ってくるというのは、車ではおそらく本革シートだけでしょう。シートに革を張るというのは、結構難しいものがあります。それはシートいうものが立体だからです。

 

分かり易く例えると、余った食材にラップをかけると皺ができます。伸縮性のある布でしたら、多少の誤魔化しはききますが、本革は伸びません。シートを張り替えるというのは、素人には難しく、職人の仕事だということです。そして肝心の本革のシートですが、当然のことながら高いです。職人の工賃も高くつくものとですが、当然布製に比べ仕入れが高くつきます。

 

ではノーマル状態で本革シートの車となりますと、車のグレード自体が違ってきますので当然高くなります。中古車ディーラーのHPに、オリジナル本革シートという項目がありました。

 

補修を兼ねた張替えだろうと見ていたのですが、組み合わせによるオリジナルの製作も可能としてあります。これだけの規模ですと、1メートル単位の仕入れではなく1ロール単位の仕入れのようですので素材の価格も抑えられ、自社の専門職人で製作しているようですので価格も他とはかなり違うと思われます。高級要素にするもよし、誰ももっていないオリジナルにするもよし、これはかなりお得だと思います。

30代も目前に控えると、学生時代の友人の多くも結婚して、子供もいる人が多いです。そんな友達の一人が最近トヨタのヴォクシーを買ったというので見せてもらいました。しかもなんと私の憧れの中古車ディーラーで購入したらしいです。

 

羨ましいな。彼女は子供が二人いて、二人共まだチャイルドシートが必要な年齢なんです。

 

聞けば現行のヴォクシーは以前の型よりもさらに室内が広々として、チャイルドシートの積み下ろしも楽ちんな設計になっているらしいです。ヴォクシーって兄弟車のノアよりも鋭い感じのフロントマスクになっていてかっこいいですよね。

 

エアロがあるバージョンとエアロ無しのバージョンとあるらしいですが、友人のはエアロ付きでしかも少しローダウンしてあってかっこよかったです。実は中古車ディーラーって、自社のオリジナル本革シートを作っていんですが、友人のヴォクシーにはまさにそれが装着されているらしいです。

 

でもこれだけのサイズだとさぞ燃費も悪かろうと尋ねてみたんですが、友人のヴォクシーはCVTらしいので、燃費もかなり良いらしいです。最近ガソリンの値上がりが止まらないから、これは助かりますよね。

 

私は個人的にはヴォクシーほど大きい車は運転が大変だと思いこんでいたんですが、その友人が運転しているのを考えると、意外と取り回しもしやすいのかもと思いました。

 

ちょっと気になったので帰ってから早速中古車ディーラーのヴォクシー専門店を検索してみました。ここは一つ私もマーチからヴォクシー並の車に乗り換えてしまおうかなんて思い始めています。

 

家族持ちじゃないのにそんなに大きい車がいるのかというつっこみが聞こえてきそうですが、結構派遣会社の友達とかと出かけることも多いので、大きい車があればかなり使えそうです。なんといっても中古車ディーラーの専門店がありますから、そこに行けば一度に見れるヴォクシーの数は2台や3台じゃありませんよ。早速今週末でも行ってみようと思います。

中古車ディーラーのHPに「失敗しない中古車選び」という項目があります。自画自賛だと思える項目ですが、よく見ると基本をおさえているだけでなく、ここまでやっていいのか?と疑問にさえ思えます。

 

自動車公正取引協議会会員であるということも、同じことがいえるでしょう。陸運局指定認定自社工場を完備して、コンピューター診断機と4輪アライメントテスターを行っていること。

 

そして保障に関して「メーカー保障」「中古車ディーラー保障」「オールペイント保障」「メーター保障」などがあり、この二つはリンクしているものと思います。それは過剰とも思えるこの4つの保障は、認定自社工場でここまでの整備をやっているからの自信であり、機械に絶対はないゆえの“もしも”のときに備えたものだといえるでしょう。

 

整備員もそうですが、本革シートの自社職人も在籍しているとのこと。お客に安く提供するためとはいえ、ここまでやって良いのか?採算はとれるのか?と疑問に思えてしまいましたが、「安さの秘密」という項目にちゃんと説明が記してありました。商売をやるにあたっての裏事情というか秘密を暴露しています。

 

確かに安く売れるという理由は記してありますが、これは暴露していいのか、マネされてしまうぞ?と別の不安がでてしまいました。ですが儲け方である商法をHPにて公表しているのは、同業者がマネをしようと平気だという自信の表れだと受け取ることもできます。

 

商法をマネしようと、お客の信頼は簡単に得られるものではない。長期営業で得たものは、自信であり信頼。これはマネすることはできないと、暗に語っているのかもしれません。

私はずっとマーチに乗っていて大切に扱っています。そもそも若い時は運転に難があり、小さい車じゃないと不安だったんですよね。つい最近大きな車にも興味が出てきたんですが、その理由は中古車ディーラーなんです。

 

中古車ディーラーのアルファード専門店が派遣先の会社の近くにあって、ちょくちょく前を通るたびに、大きなアルファードの行列を目にしていたんです。最初は自分にはこんな大きな車は運転できないなと思っていたんですが、どこかでワンボックスってかっこいいなと影響を受け始めていたんですよね。

 

そんな時に派遣先の友人たちと休日に出かけることになって、レンタカーでウィッシュを借りたんです。運転手は私。七人乗りなんて大丈夫かしらとドキドキしたんですが、思ったより運転しやすくて快適でした。

 

それでウィッシュくらいのサイズなら私もいけるかもと思っていろいろ調べ出してしまったんですよね。5ナンバーサイズを固守するミニバンらしく、実際わたしも乗っていて極端に大きくなくて、取り回しも楽でした。
レンタカー屋で最初に見た時「ウィッシュってこんなに目つきするどかったかな」と思ったんですが、私たちが借りたのは現行のウィッシュだったようです。

 

ウィッシュは1.8Lと2Lのエンジンがあります。ですから排気量もそれほど大きくなくて、しかも全車CVT。ですから燃費のことを考えても結構良い車ですよね。シートアレンジもいろいろ組み合わせられるし、収納も多いのもポイント高かったです。

 

みんなで遊びにいくときとかは収納多いほうが助かりますからね。今乗っているマーチからするとかなりサイズ的には大きくはなりますが、この使い勝手の良さと走りを考えると、ウィッシュもありだなと一人でニヤけていました。

 

七人乗りの車って、普段から人数満載で乗せることって少ないと思うんですよね。でもいざ大人数に出かけるっていう時にはすごく重宝すると思うので、わたしのように小さい車に乗ってきた人も、一度ウィッシュを候補に入れてみてはいかがですか。

先日中古車ディーラーに出かけていきました。そこの販売店は専門の車種だけを扱うのではなく、色々な車種を扱っていました。中古車ディーラーというと結構高級車が立ち並んでいるイメージが強いのでちょっと敷居が高かったんですが、スタッフの方が親切丁寧に対応してくださったので、とても安心しました。

 

ちょうど天気の悪い日だったんですが、悪天候でもお客さんがじっくり車を見れるように室内スペースが完備されているんですよね。

 

なのでわたしもそこで色々見せてもらうことができました。今乗っているマーチは私が22歳の時から乗っている車で、初めて自分の車というものを持ったんです。ですからかなり愛着があります。

 

ちょうど2002年にガラっとイメージがチェンジした時のモデルですが、外見の丸っこいかわいさにやられてマーチに決めました。色は薄いブルーでこれもとても気に入っています。

 

エンジンは1Lと1.2Lと1.4Lの三種類あります。私のは1.4Lで、走りもスムーズで、派遣先の友達と四人くらいで出かけるときも高速走行もスムーズです。

 

本当は1.2Lのマニュアルを選ぼうかとも思ったんですが、そこは守りに入って、オートマチックにしてしまいました。でも渋滞の時とかを考えるとこの選択は大正解だったと思います。今でこそ大きな車に興味のある私ですが、当時は車の取り回しに自信がありませんでした。

 

父のセダンに傷をつけたのがトラウマになっていたんですよね。でもマーチは小柄なボディなので、とても運転がしやすくて、購入後一度も傷を付けることもなくへこみを作ることもなくここまで来ています。

 

マーチはパッと見中が狭いのかなという印象を受けるんですけど、実はそんなこともなく、後部座席も意外と広々しているんですよ。先ほどいったように大人四人で乗っても窮屈な感じもなく楽しくお出かけができます。ボディカラーも色々あって女の子向きなので、ぜひ女性でマイカーの購入を検討している方にはおすすめしたいですね。

車の話しをするときに、足回りの話しをしていると、「お!この人車好きなんだな」と思ってしまいますよね。先週末も仕事の休みを利用してオートバックスに行きました。お店の男性と話しているときに私が足回りの話しをし始めると、相手の方はびっくりされていましたね。女性なのに足回りのことを心配する人は少ないみたいです。

 

実際中古車を買うときなどは足回りがどれくらいガタがきているかというのは非常に大切なチェック項目です。

 

足回りの調子が悪かったりすると、それこそ修理しようとするとかなりの修理費がかかってしまいます。せっかく中古で安く購入費を抑えてもそれではもともこもないですよね。ステアリングを切って曲がるときに足回りからゴトゴト音がするとかそういう事例って多いんです。

 

ですから足回りのメンテナンスをきちんとやってくれる中古販売店じゃないとちょっと買うのは不安ですね。その点中古車ディーラーなら安心です。中古車ディーラーは認証された自社工場を完備していますので、整備もきちんとしています。

 

きちんと四輪アライメントテスターを使って足回りのチェックをしてくれているんです。もし足回りのアライメントが狂っていたりすると、無駄にタイヤは減りますし、ハンドルはブレますし、危険ですからね。

 

こんな感じで足回りのことばかり心配しているとオートバックスのお兄さんに驚かれてしまうわけです。でも、だれがどのように乗っていたかわからない中古車だからこそ足回りくらいはしっかりチェックして購入しないと、あとで泣きを見ることになりかねませんよ。

 

中古車場合すでに前のオーナーがローダウンしているという場合もありますが、その場合、中古として買う時点で、サスペンションがへたっていないかを確認するのも大事ですね。人間も足腰が大事といいますが、やはり車も足回りが大事なんですね。中古車ディーラーのようにしっかりとした整備を施してくれるところで購入するのが知恵の道ですね。

休日は大体オートバックスに少しは立ち寄る私。結構同じような顔ぶれが集まるものですね。しょっちゅう見かける顔もいますし、見覚えのある車も多いです。女性の私が一人で歩いていると目立つのかもしれないですね。

 

わたしのことをよく覚えてくださっている店員さんもいらっしゃいます。つい先日そのオートバックスでかっこいいエルグランドを見かけました。現行モデルで、噂のFFモデルですね。エルグランドは過去のモデルは後輪駆動でしたが、今は前輪駆動になったんです。帰ってきてから中古車ディーラーのサイトを見てみました。やっぱりエルグランド専門店ありましたね。

 

相変わらず品揃えいいですね中古車ディーラーは。エルグランドというと子供がいる家庭のお父さんが乗る車というイメージがあったのですが、意外とそんなことはなく、若い人でも乗っている方が多いですね。

 

確かにこれだけ車体が大きいと、いろんな用途に使えますものね。若い人にとっての魅力の一つはエルグランド専用のBOSE社の5.1chのサラウンドシステムではないでしょうか。最近では車の中くらいでしか十分な音量で好きな音楽が聴けないという方も多いですからね。快適空間で音楽を聞きながら、エルグランドの力ある走りを体感すれば、それはもうエルグランドのCMさながらの幸福感を味わうことができるはず。

 

これだけ大きな車体だと風の煽りなどが心配だという方もいるかもしれませんね。確かに風の強い日に高速道路なんか走っていると横転しないか不安になる車もありますよね。

 

でもエルグランドの現行モデルは低床化を実現しているので、そうゆう面でも走行パフォーマンスが向上しているんです。女性に中には「こんなに大きい車運転できない」なんていう方もいるかもしれませんが、最近ではワンボックスを運転している若い女性も結構見ますよね。
わたしもここのところ大きな車も視野に入れて車探しをしていますので、エルグランド専門店もちょっと見に行きたいなと思っています。

中古車ディーラーって通販も可能なんですよね。知っていました?もちろん私は関東圏に住んでいるので通販で買う必要はないんですが、県外に住んでいる方にはすごく助かりますよね。

 

実は中古車ディーラーのサイトを見ると通販希望者のメールフォームなどがあるんです。中古車ディーラーのページでエルグランドの在庫を物色していたら、なんとなくスペックが気になったので、別の日産のページへ。

 

そこでもまた色々見ていたら、現行の日産キューブが目にとまりました。キューブはなにを隠そう私が今乗っているマーチを買う時に、もう一つの候補としてあがっていた車です。キューブのキュービックという七人乗りのタイプにわたしは心惹かれていたんです。

 

なぜ七人乗りかと聞かれると別段理由はないのですが、その時の私にはキューブの独特なスタイリッシュなデザインで、しかも七人乗れるなんて最高だと思えたんですよね。

 

結果的に私はマーチを買ったわけですが、今でも「キューブに買い換えようかな」なんて考えることがあります。キューブは2002年に大きくモデルチェンジし、皆さんよくご存知の左右非対称のようなデザインになったわけですが、なにせ魅力はあの空間の広さですよね。

 

実際の室内のスペースよりも体感としてはもっと広く感じます。「リビングのような空間を持つコンパクトカー」なんていうフレーズをつけられていましたよね。実はね、このキューブ、私が乗っているマーチとは兄弟車なんですよ。

 

ベースは同じなんですよね。そういう意味でも私は親近感を持っているわけですが、先ほどから繰り返している空間の広さに加えて、ソファタイプのシートが採用されているので、本当にリラクゼーション空間になっているんですよね。

 

現行のキューブではキュービックという七人乗りモデルはなくなってしまったようですが、相変わらず社内の広々とした感じは健在のようです。私の派遣先の会社でも乗っている人がいるんですよね。そんなわけでどうしても街でキューブを見かけると振り返ってしまう私です。

中古車ディーラーのサイトを見ていて気づいたんですが、中古車ディーラーってハイブリッドも扱っているんですね。クラウンハイブリッド専門店や、レクサスGSハイブリッド専門店の情報が載っていました。やっぱり今はハイブリッドの時代なんですね。

 

確かにあれだけのサイズの高級車だと燃費もばかにならないですから、ハイブリッドシステムで燃費効率もよくなれば、さらに人気になりますね。ハイブリッドと言えば最近はアクアが圧倒的な人気を誇っています。本当に街でよく見かけますものね。少し前であれば右を見ても左を見てもプリウスハイブリッドという感じでしたが、最近ではアクアをよく見ます。実際わたしもアクアにはとても興味があります。

 

派遣先の会社が休みの時は車屋に行くか洗車しているかという寂しい女ですので、もちろん最近流行りの車はチェックしています。アクアの室内見せてもらったことがあるんですけれど、コンパクトなボディの割に広い室内で快適でした。

 

当たり前ですけど走行中もエンジンが作動してないときは驚くほど静かですしね。最近はボディサイズの大きい車にも興味を持ってきている私ですが、元々はマーチ乗りですので、元来アクアのようなかわいらしいコンパクトな車は大好きなんです。

 

またボディカラーもカラフルなものが揃っていてかわいいですよね。燃費の良さでは他のハイブリッド車と比べてもダントツじゃないでしょうか。カタログ上では35km/Lとなっていますが、もちろん街乗りした場合はそこまでいくわけじゃありません。

 

20km/L超えればいいんじゃないかと思っていましたが、実際に乗っている友人の話しを聞くと、平気で25km/Lいくらしいです。もちろんその人の運転の仕方によるんでしょうけどね。なにせガソリンが高いご時勢ですから、これだけ燃費がいいのは本当に助かりますよね。地球にも優しく家計にも優しいそんなアクアハイブリッド、是非皆さんも試乗してみてくださいね。

ちょうど私が学生の頃くらいからでしょうか。若い女性でも大きなセダンに乗る人が増えてきました。中にはローダウンしてかなり大きなホイールを履かせたりしている人も多かったです。VIPカーという名を冠した車情報誌も発刊されるくらいでしたね。

 

わたしが働いている派遣先でもセルシオに乗っている女性がいてびっくりしました。私は以前は軽自動車しか乗らなかったんですが、最近ではこうしたVIPカーに興味津々です。中古車でも高級感溢れるセダンだけを集中的に扱っている販売店もありますよね。

 

皆さんも見かけたことありますか。当然この種のセダンは新車価格がかなり高いです。ですから当然若い人は新車では買えない人が多いわけです。ですからVIPカーの中古車はマーケットのニーズがかなりあると思います。

 

中古車ディーラーとう中古車販売のお店には結構VIPカーが並んでいいます。かなりの在庫数を誇っていますので、高級車がずらっと並んでいる様は見ていて気持ちのいいものです。VIPカー好きな人でも、特に好きな車種が決まっている方も多いと思います。

 

なかなか自分の好きな車種で納得のいく状態のものが見つからないのが中古車選びの難しいところだと思います。しかし中古車ディーラーなら、車種別に専門店が設けられているので、自分の見たい車種を一度に大量に現車確認することが可能になります。

 

またクラウンハイブリッドやレクサスのハイブリッドモデルなどの専門店もありますので、「VIPカーに乗りたいけど、同時に燃費にもこだわりたい」という人にはおすすめです。

 

若い子でVIPカーが流行っているので、かなり程度の悪いセルシオやチェイサー、アリストなどを外見だけきれいにして格安で並べている中古車屋もあります。しかしそうした現状の悪い、メンテナンスの行き届いていない車両を購入してしまってはあとあと後悔します。せっかく高級感溢れる車を買うのですから、中身もきちんと整備されている中古車ディーラーのような販売店を選びたいものですね。

女性にとって色って大切ですよね。口紅から服、靴、髪の色まで、女性にとって色は自分を表すアイテムであり、その日の気分も左右されますよね。先日見た中古車ディーラーには色とりどりの車たちが並んでいました。

 

最近は結構原色のボディカラーの車も多いですよね。私は派遣先の仕事が休みの時は大体オートバックスとかイエローハットなどに行くことが多いんですが、そうゆうお店の駐車場には、明らかに市販の色と違うカラーにしているこだわりの車がたくさんいますよね。中古車を買う場合、ちょっとした擦り傷やへこみが気になるものですね。

 

購入した時に板金塗装してもらって直す場合もあるでしょうし、「これくらいいいや」と思って乗っていたのが段々気になってきてあとから修理するということもありますね。でも中には先に述べたように自分の好きな色に完全に全塗装してしまう人もいます。

 

インターネット上で自分の車の情報を載せ合うサイトでは、本当に器用な人が多くて、自分でスプレー缶で全塗装したという人もいますね。もちろん私はそんな技術はないですし、思いっきりスプレー缶を使えるような場所もありません。

 

でも中古車ディーラーなら、全塗装を依頼することもできるんですよ。車両を購入したところでちゃんとやっていただけるなら安心ですよね。しかも中古車ディーラーでの全塗装は保証も伴っているので、これは一度詳しく話しを聞いてみる価値がありますよね。特に女性にとっては色は大切です。結構女の子がオリジナルカラーの車を走らせているのも見かけますよ。

 

私も基本的にブルー系の色が好きなので、車もどうしてもブルー継統のものに目が行ってしまいますね。同じぶるーでもちょっとした色の違いがありますので、どうしても自分の理想の色にしたいという場合は全塗装を考えてもいいなと思っています。

 

中古車を買うということはその車の歴史の途中から自分が関わっていくということです。なるべく自分好みに仕立てたほうが愛着も湧きやすいというものですよね。